「イタリアンの調理人からエンジニアへ、モノづくりが好き」メンバーインタビュー#5@Slack

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こんにちは、ボーダー広報の菅原です。
Slackを活用して、約1か月に渡りメンバーに1日1問インタビューしました。今回はエンジニアの大豆生田さんへのインタビューのまとめになります。

ボーダー株式会社 エンジニア 大豆生田(オオマメウダ)

【略歴】
新卒でイタリアンの調理人。その後、受託開発の会社に転職。2018年9月にボーダー株式会社へ入社。

【好きな食べ物】
ラーメン

【好きな国・地域】
行ってみたい国はバチカンです!システィーナ礼拝堂とか見てみたいです。
好きな地域で言うと、宇宙です 笑

 

テック企業の方が広範囲に良い社会的な影響を与えられる

ー 初めに、担当している業務について教えてください。

ソフトウェアエンジニアです。
BORDERのシステムのフロントエンド・サーバーサイドの開発を日々行なっています。

 

ー ボーダーに入社する前の社会人経歴を教えてください。

最初はイタリアンの調理人として働いていました。
ただ労働時間の長さなど諸々考えた時に、ずっと働いていけるかなーと思い始め、1年程勉強した後に、前職の受託開発の会社に就職しました。

 

ー なんでイタリアンの調理人からエンジニアになろうと思ったんですか?

エンジニアになろうと思ったのは、テック企業の方が広範囲に良い社会的な影響を与えられるんじゃないかなと思ってです。
わりとモノづくりが好きだったというのも理由の1つかもしれないです。

スピード感のある開発ができるのが良い部分であり、大変な部分でもある

ー 転職のきっかけは?
前職は受託で開発をするスタイルだったので、自社サービスを展開している会社で働いてみたいと思ったのが転職のきっかけでした!

 

ー ボーダーに決めた理由はありますか?
裁量をもって働けそうだと感じた部分ですね。リモートワークで仕事ができたりといった部分も前職にはなかった制度です。

 

ー 実際に働いてみて、自社サービスの開発ってどうですか?
スピード感のある開発ができるのが良い部分であり、大変な部分でもあると感じますね。

 

ー リモートワークをしてみて感じる、メリット・デメリットがあれば教えてください。
リモートワークのメリットは通勤時間が無い分、1日の時間が増えるのがメリットだと思います。
デメリットは個人的には今の所感じていません。1日中一人で仕事をするので、向かない人には向かないかもしれませんね!

 

エンジニアリングの組織作りにも関わってみたい

ー 今後ボーダーでやってみたいことがあれば教えてください。
まだ人数が少ないですが、今後人が増えた時にエンジニアリングの組織作りにも関わってみたいです!

ー 話がそれますが、宇宙の魅力はなんですか?
一言で言うと、ロマンです 笑。未知な事だらけで面白いですね。
死ぬまでには宇宙行ってみたいですねー!

ー インタビューは以上です。ありがとうございました!

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